耳かき おすすめ道具は唯一ミミスキットが超越!

耳掃除って綿棒がいいのか?昔からの耳かきがいいのか?

本当はどの耳かきのおすすめ道具は何が最適なの?っていう疑問に答えます。

この記事を読むとおすすめの耳かき道具がわかります。

耳かき おすすめ道具は唯一ミミスキットが超越!

耳の中がくすぐったい時は、 良い事が起こる前兆だと我が家では言い伝えがあります。

「お!何かいいことが起こるかな?」と言いながら、耳の穴がくすぐったいです。

耳の穴を指でホジホジするのですが、指は太いので中まで入りません。

そこで登場するのは、耳かきの道具です。

耳かきの道具って綿棒じゃないの?と思うかもしれませんが、耳かきの道具は他にもあります。

  1. 綿棒
  2. 孫の手風耳かき

▲この二種類が一般的な耳かきの道具ですよね。

実はこの耳かきの道具のこの二種類デメリットがあったんです。

耳かきの道具【綿棒】デメリット

▼綿棒はこれですね

耳かき おすすめ道具は唯一ミミスキットが超越!

お風呂上がりに綿棒で耳の中に入った水を、さっさっと吸い取ってくれますよね。

そのついでに耳の奥まで突っ込んで、グリグリしているんじゃないですか?

実は、綿棒を耳の奥まで突っ込むと、耳アカを耳の奥までドンドン押し込んでしまいます。

すると耳の奥の鼓膜の近くに耳アカが溜まって、音が聞きづらくなって病院通いになってしまうかもしれません。

耳かきの道具【孫の手風耳かき】デメリット

▼孫の手風耳かきはこれですね

耳かき おすすめ道具は唯一ミミスキットが超越!

耳かきは、日本の伝統的な堅い竹製で耳の中を傷つけそうです。

実際に奥まで耳かきで耳の中をほじくり過ぎて、耳の中から透明な液体が出て来たこともあります。

気持ちがいいから、ついつい耳の中をほじくり過ぎちゃいますよね。

竹製で堅いから耳の中の皮膚に傷がついてしまったんでしょうね。

従来の耳かきの道具デメリット
綿棒は耳◎ソを奥に送るだけ
竹製の耳かきは堅いから耳の中に傷がつく

耳かき おすすめ道具を発見!

綿棒も竹製の耳かきも耳かきの道具には適していないと知ったボクは、ドラッグストアに買い物に行った時、「そうだ!耳かきを探そう」と思い出して偶然に棚にあった耳かきの道具がこれです。

見つけたのがこれ▼です。

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確か400円位だったと思います。

材質のエラストマーは柔らかなプラスチックです。

竹製の耳かきよりは柔らかくて、肌触りが心地いいです。

先端の計上は溝があって木ネジを想像させるような、グルグルのらせん状になっています。

反対側の先端はブラシ状になっていて細かい部分まで掃除ができそうです。

そして、ブラスチック性なので、 ハンドソープなどで洗浄ができて清潔にできるから安心ですね。

先端

らせん状になっているから回転させながら耳掃除をすると、らせんで耳◎ソが自動的に取れるんです。

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またブラシの方でも、ぐるぐる回転して耳の中を前後すると、なんとも言えない心地よい感じが良いです。

従来の耳かきの道具デメリット
綿棒は耳◎ソを奥に送るだけ
竹製の耳かきは堅いから耳の中に傷がつく

★耳かきのおすすめ道具はミミスキットで決まりです。

▼耳かきの道具で耳の中を傷つけたくなかったらポチりましょう!

耳かき おすすめ道具:まとめ

綿棒と竹製の耳かきで耳掃除はもう古いです。

耳かき おすすめ道具「ミミスキット」を使っていると、思わず「はぁ〜」っと声も出てしまいます。

もう、綿棒と耳かきには戻れなくなりました。

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