【多動力 堀江貴文】線を引いた所

【多動力 堀江貴文】ホリエモンの本を読んだので、私が線を引いた部分を書き出します。

マジョリティから抜け出てマイノリティになる事だと思いました。

マジョリティから抜け出ることはとても勇気が必要です。

なんせ、あなたはあなたの周りとは違い、マジョリティから「変人」と言われます。

「変人」と言われると嬉しいです。そうなったら一人前!

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【多動力 堀江貴文】線を引いた所

【多動力 堀江貴文】線を引いた所

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まず大切なことは、「自分の時間」を取り戻すことだ。
「他人の時間」を生かされている限り「多動力」は身につかない。

人生に目的なんてない

  1. とにかく動け

今生きている時間、この瞬間を楽しまず、ただ歯を食いしばって努力したところで、思うような成果なんて得られない。

いろいろな人と会ってしゃべればビジネスの新しいアイデアが生まれるからとか、人脈が広がるからといった理由によって、僕は行動しない。
ただ楽しいからやるだけだ。

ハワイに別荘なんて持つな

  1. 予定表を広げてみよう。どうなるか予想もつかない予定はいくつあるか。
  2. 先週も先々週も同じような予定を過ごしてはいないだろうか?
  3. 未体験の予定をつめこんで、見たことのない景色を見よう。

資産が人を駄目にする

  1. あなたのもっている資産、もっている資格を紙に書き出そう。
  2. そして、その紙を捨ててしまおう。
  3. あなたには何もない。だからこそ、丸裸でやりたいことに集中すればいい。

「損切り」についてしていた話がおもしろかったから紹介しよう。
あなたが1000万円で買った株が200万円になりました。
売るべきですか?売らないべきですか?みなさんはどう考えるだろうか。

にするこれは東電株の話だったが、ここで重要なのは、800万円の損をしたことはとりあえず忘れるということだ。
そして、フラットな目で、今から東電の株を買うとしたら200万円出すに値するのか、それとも200万円あるならば、他の株を買ったほうがいいのかを考えることだ。
800万円の損をしたということは、ただ感情の問題であって、株の価値には本来まったく関係のない話だ。

手持ちのカードを生かそうと考えるのではなく、何をやりたいかをフラットに考えて、その際に必要なカードを集めればいいのだ。
そうすることで、スピードが加速し、いくつものプロジェクトを手掛けることができるようになる。

「自分の資格を生かしてビジネスをやろう」なんて悠長なことを考えず、自分に足りない分野は人を雇って補完する。
自分がやりたい仕事に、今すぐ手をつけることを最優先するべきだ。

1000万円の土地をもっているのならば、それを生かして何かやろうと考えるのではなく、そんな土地はさっさと売ってしまって、lOOO万円を元手にやりたいことをやればいいのだ。

なぜ、みんな今もっているものを何とか生かそうという発想になるのだろうか?こういった貧乏根性があると、結局は損をしてしまう。

「●●をしたい→●●が必要」というのが筋であって、
「●●をもっている→●●をしないともったいない」というのは
大体うまくいかない。

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永遠の3歳児たれ

  1. 昨日と同じ今日を過ごしていないか?
  2. 毎日、目をキラキラさせて、新しいことにワクワクしているか?
  3. 3歳児のように、毎日何かを発見し、興味あることで頭がいつぱいになる生き方ができているか考えよう。

人は年を取ると、今まで培ってきた人脈や経験にがんじがらめになり、新しい刺激に身をさらせなくなる。

「やりたいこと」ではなく「やらなくてはいけないこと」をするように矯正され、バランスの取れた大人になる。

小利口はバカに勝てない

  1. できるかどうかはおいておいて、とにかく手を挙げよう。
  2. 最初は勇気がいるが、まず一歩を踏み出すことが大切だ。

「あいつはいつも一番に手を挙げる」と呆れられるほどのバカになろう。

言いだしっぺが本気にならなければ、プロジェクトは絶対に成功しない。
「やりたくないけど、給料をもらっているからやっている」そんなふうに他人事のように仕事をしている人間がトップにいると、プロジェクトはうまくいかない。

恥をかいた分だけ自由になれる

  1. 恥をかけばかくだけ、自由になれる。さあ、恥をかこう。
  2. とっても恥ずかしい格好をして街を歩こう。
  3. とっても恥ずかしい過去の失敗を話してみよう。
  4. 意外と、みんなあなたに興味がないことに気がつくはずだ。

君の頭の中が、他人の振る舞いや失敗のことでいつぱいにならないのと同じように、周りの人は君のことなんてまったく気にしていない。
外野の雑音なんて気にせひょうひょうず、君は瓢々と我が道を進めばいいのだ。
「多動力」を身につけるには、どんな知識や仕事術を身につけるより、「感情」のフィルターを外すことが先決だ。

恥をかく勇気、失敗する勇気さえもてば、どんどん免疫ができてリスクを取ることを恐れなくなる。
この勇気をもつことが何よりも重要なのだ。

くだらない差恥心なんて捨てて、「あいつはバカだな」と後ろ指をさされようが、最初からバカをやってしまったほうがいい。

「パンツを見られたら恥ずかしい」と思い、自意識過剰になってパンツだけ自分で手洗いする。
まったくもって愚の骨頂である。

さようならストレス

  1. 言いたいことを言ってみよう。
  2. 食べたいものを食べてみよう。
  3. やりたいことをやってみよう。
  4. 自分で自分を縛る必要はない。周りの目など気にせず、生きたいように生きればいい。

「酒を飲みすぎると脳細胞が死ぬ」「肉だけでなく野菜を食べろ」「化学調味料は摂取するな」「水道水よりも水素水のほうが健康にいと「放射能が心配だ」そんなアホみたいなことばかり心配してストレスを溜めることのほうが、健康にとって害だということも理解したほうがいい。

カネやモノを貸すときには、返ってこないものとして最初からプレゼントしてしまう。
こういう気構えで過ごしていれば、人間関係のもつれによってストレスを抱えこむことはない。

睡眠が重要!
本を閉じて寝よう。

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1晩10件以上ハシゴしろ

  1. 超過密スケジュールの旅行、休日を一度作ってみよう。
  2. やりたいことはやりたいときに全部やり倒す習慣をつけよう。

多くの人は、自分の枠を勝手に決めてしまっているのだ。
会食は1日1組、ライブは1日1回、デートは1日1人・・・…などなど。
そんな常識は誰かが勝手に決めただけで、何の根拠もない。
猛烈に何かを極めたければそんなストッパーなんか外して、極端なまでに詰めこまないといけない。
他の人がのんびり平均的な人生を過ごしている間に、次から次へとハシゴして、他の人がたどり着かない高みまで登ってしまおう。

みなさんは自分で自分に制限をかけて平均的な量の仕事をしてはいないだろうか?

刑務所にいても一度もメルマガを遅らせなかった秘訣

  1. 隙間時間に効率よく仕事をする癖をつけよう。
  2. 仕事を溜めないように、前倒しで進めてみよう。
  3. ストレスのかからない仕事の進め方を考えることも仕事の一部だ。

ヒマな人ほど返信が遅く忙しい人ほど返信が速い

  1. 一度、目の前の仕事をする手を止めてみよう。
  2. その仕事を半分の時間で終わらせるための「一工夫」を考えよう。
  3. 気合いや根性より「一工夫」のほうが重要だ。

仕事の速さはリズムで決まる

強制的に退社時間を2時間早めてみよう。

そうすれば、効率的に仕事を終わらせるにはどうしなくてはいけないか、考える癖が自然とつく。

大切なことは、終わらない仕事を、労働時間を増やすことで解決しようとしないことだ。

全ての仕事はスマホでできる

  1. 昨日の仕事を思い浮かべてみよう。
  2. その中で、スマホでできなかった仕事はあるだろうか?
  3. できなかったというのは思いこみではないだろうか?
  4. 自分を実験台にして、すべての仕事をスマホでやるなど、未来を生きてみよう。

生産性が低い人間は真っ先に淘汰される。
今の仕事はもっと効率良くできないだろうか?往復2時間以上かけて会社に出向いてやる意味はあるだろうか?家にいながらスマホでできることではないだろうか?会社に行かなくてはいけない。
直接会って話さなければいけない。
資料は紙で渡さなければいけない。
そういった何の根拠もない考えを改めるだけで仕事は一気に効率化する。

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99%の会議はいらない

  1. 予定表を開いて会議の予定を確認しよう。
  2. その会議で何を決めるのか、即答できるか?
  3. 当たり前だが、「何を決めるのかわかっていない会識で何かが決まることは永遠にない」。
  4. その会譲に必要な情報をしっかりもっているか?
  5. 当たり前だが、「必要な情報がなければ、正しい判断には結びつかない」。
  6. その会議にあなたの感情をもちこんでいないか?
  7. 当たり前だが、「感情論の前ではすべての会議が無意味である」。

無駄な会議をやめるには以下の三原則を守ることが必要だ。
①解決したい問題を明確にする(能書きは捨てて、結論を先に言う)
②必要な情報を集める
③感情論を排しロジカルに判断する

なぜ、デキる人は「質問力」が高いのか

  1. 「質問力」がない人に共通する問題点。それはメールやLINEも長いということだ。
  2. 簡潔な文章を書く練習、手短に話をする練習をしよう。

知らないことは「恥」ではない

  1. 知らないことは恥ではない。
  2. どんなことでも恥ずかしがらずに質問する癖をつけよう。
  3. 子どもは「なんで?なんで?」と質問魔になるから成長が速いのだ。
  4. 会議中、打ち合わせ中、わからないことがあったらスマホでサッと調べよう。

教養なき者は奴隷になる

  1. 何か疑問が湧いたら、その歴史を深く掘って、根幹から理解しよう。
  2. 10冊の流行のビジネス書を読むよりも、1冊の骨太の教養書を読もう。
  3. 教養は身につけるだけでは意味がない。目の前の仕事に、具体的に落としこむ意識をもとう。

急がば回れ。

表面的な情報やノウハウだけを身につけるのではなく、気になった物事があれば歴史の奥まで深く掘って、本質を理解しよう。

自分の分身に仕事をさせる技術

一番わかりやすいのは、あなたが会議でした発言が一人歩きして、多くの人間を動かしているか?と考えることだ。

あなたの発言やアイデアに、あなたが知らない人までもが熱狂し、働く。そういう仕事をするように意識しよう。

「時間がない」と嘆くあなた。どうがんばっても1日は24時間しかない。
その限られた時間は、自分にしか思いつかないアイデアを出すことや、自分にしかできない発言をすることに集中するべきだ。

「君の名は。」がヒットした理由

  1. あなたが生み出しているサービスやプロダクトは「人の時間」をどれだけ奪うだろうか?
  2. その時間をできるだけ短くできないか考えよう。
  3. たとえば、マッサージは5分からにしてみる、コース料理は釦分にしてみるなど、今の「時間感覚」を意識してみよう。

スマホを使ったコミュニケーションのシーンをごく自然に取り入れている。

仕事を選ぶ勇気

  1. 「受けない仕事リスト」を作ろう。
  2. 来た仕事でピンと来ないもの、続けているけどやめたい仕事を「受けない仕事リスト」に入れよう。
  3. そのリストはあなたの人生の羅針盤となる。
  4. やらないことを決めることで、進むべき道が現れるのだ。

世の中にはおもしろいことがあふれている。
「嫌なら辞める」ができるようになるだけで人生は一気に動き出す。

「ブラック労働反対!」と息巻き、デモをするのなんてどれだけヒマなんだろうか。

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おかしなヤツとは距離を取る

  1. 明日以降のスケジュールを見てみよう。
  2. 会うことがワクワクしない人はいるだろうか?
  3. その人とは次に会うので最後にしよう(勇気があれば、アボをキャンセルしてしまってもいい)。
  4. 「付き合わない人」を決めることがあなたの生き方を決める。

自分がやりたいことを次から次に実現したいならば「自分の時間」を奪う人間と付き合ってはいけない

大事な会議でスマホをいじる勇気をもて

  1. 「自分の時間」とは自分の意思で、自らがやりたいことをやっている時間のことだ。
  2. 「他人の時間」とは自分の意思とは関係なく、何かをやらされている時間のことだ。
  3. 今、自分は「自分の時間」を生きているか?「他人の時間」を生かされているか?意識してみよう。

君たちの職場にも、こういう「自分の時間」を奪う風紀委員は必ずいるはずだ。
「上司が話をしているときは目を見て聞け」とか「会議中にはスマホをしまえ」と言われても、屈してはいけない。
それでクビにされるような会社だったら早く辞めたほうがいい。

すべての会議が濃密というわけではなく、くだらない会議、意味のない無駄話はどの職場でもけつこう多いものだ。
その隙間時間に、ケータイで必要な情報を得たほうがずいぶんと効率的だと思う。

他人の目を気にしすぎて、「自分の時間」を生きていない人が多い。

電話をかけてくる人間とは仕事をするな

  1. 今日の着信履歴を見てみよう。
  2. そこに並ぶ人たちが「あなたの時間」を奪った犯人だ。
  3. もう犯人からの電話に出ることはやめよう、気がついたら人生丸ごと奪われる。
  4. ちなみに、発信履歴はあなたの被害者リストだ。

経費計算を自分でやるサラリーマンは出世しない

  1. 1日24時間をこと細かに書き出してみよう。
  2. 起床、シャワー、朝ご飯、歯磨き、着替え、ゴミ出し、通勤、メールチエック、会議、昼食、電車移動、打ち合わせ……。
  3. その中でワクワクしないことを赤で潰そう。
  4. ここから先は「03」と同じだ。
  5. 1日24時間をワクワクだけで埋め尽くそう。

自分の1日のタイムスケジュールを一度書き出してみるといい。
型時間のうち、自分がワクワクしないことにどれほどの時間を費やしているだろう?

ちまちま経費精算なんかに時間を使っていたらいつまでたっても平社員だ。

1日型時間の中から「ワクワクしない時間」を減らしていくことだ。
嫌な仕事はどうしたって気が進まない。
効率も悪くなるし、能力だって発揮できない。

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飽きっぽい人ほど成長する

  1. この1年間で飽きてしまったことはいくつあるか?
  2. 飽きたことを羅列した、「飽きたことノート」を作ってみよう。マラソン、ギター、英会話、ボケモンGO……。どれだけ多くのことに飽きてしまったか、はっきりと可視化しよう。
  3. 飽きるということは、慣れて、余裕が出てきたということだ。つまり、「飽きたことノート」は「成長したことノート」だ。
  4. 1年後にノートが何冊分になったか、それが成長の証だ。

スティーブ・ジョブズは「点と点をつなげていくと、いつの間にか線ができる」

まずは、1つのことにサルのようにハマれ

  1. もし、明日から会社が1カ月休みになったとしたら、何をやりたいか?一つ思い浮かべよう。
  2. そして、今日からそれを実行しよう。
  3. ハマリすぎて、アボを飛ばしてしまっても、会社を休んでしまっても構わない。
  4. それで会社をクビになったら、そのハマっていることを仕事にしよう。

見切り発車は成功のもと

  1. 何かに向けて準備していることはないか?フルマラソンに出るために毎朝ランニングしてはいないか?気になる女性とデートするためにダイエットしてはいないか?
  2. 準備している時間は無駄だ。今すぐ直近のフルマラソンにエントリーしよう。
    気になる女性と食事に行こう。
  3. 「準備が整ったら始めましょう」を会議で言うのは禁止しよう。
    その代わり「とりあえず始めてみてあとから修正していきましょう」を口癖にしよう。

見切り発車でも、不完全でもいいからとりあえずやってしまって、5年間トライ&エラーを繰り返したフェスのほうがクオリティも高く、お客さんも集まるものになるだろう。
準備が足りないからと足踏みしていたらいつまでたっても満足いくものはできないのだ。
やりたいと思ったら、今すぐやってしまおう。

手作り弁当より冷凍食品のほうがうまい

  1. 企画書やブレゼン資料のうち2割は手抜きでやってみよう。
  2. その分、浮いた時間で新しいことを始めよう。
  3. 新しいことは、自分がワクワクすることなら何でもいい。新規プロジェクトを提案してもいいし、早く退社して合コンに行ってもいい。
  4. 一度手をつけたものは、「完了」させることを心がけよう。

「完壁主義者一は、何度もやり直し、一つの仕事にアリ地獄のようにハマってしまう。
目指すべきは、完壁ではなく、完了だ。
目の前の仕事をサクサク終わらせ、次に行く。
そして前の仕事には戻らない。
「完了主義者」こそ、大量のプロジェクトを動かすことができる。

仕事はすべて100点を取らなくてはいけない」という自己満足を、かなぐり捨ててみよう。

ベストセラーはコピペ本

  1. あなたが抱えているタスクをすべて書き出そう。
  2. そのうち、アルバイトや同僚、上司でもできる仕事は赤ベンで潰していこう。
  3. 残ったのが「あなたがやるべき仕事」だ。
  4. 赤ペンで潰したタスクをやらない方法を考えよう(具体的に)。
  5. 万が一、すべての仕事が赤ペンで潰されていたら、大問題だ。自分にしかできない仕事はないか、落ち着いて考えよう。

三つの肩書きをもてばあなたの価値は1万倍になる

  1. あなたの肩書きを紙に書き出してみよう。三つ以上ない人は、反省しよう。
  2. 反省(2秒でいい)が終わったら、欲しい肩書きを理想でいいから書いてみよう3つ。
  3. では、その肩書きを手に入れるにはどうしたらいいか。
  4. 1万時間を捻出するための計画を立ててみよう(具体的に)。

寿司屋の修行なんて意味がない

  1. 自分が手掛けているプロジェクトを紙にすべて書き出してみよう。どこかの誰かがすでに発見した技術やノウハウをわざわざ生み出そうとしていないか?
  2. あなたにしかできない革新的な仕事をやれているか?
  3. 師匠や上司から教えを請うために、下積みや修業をやっている人は、早く独り立ちしよう.
  4. とにかく始めてしまえば、必要な知識やノウハウはおのずと身につく。

何百もの仕事を同時にこなすためには、「自分でやらないこと」を決めるのが大切だ。
自分にしかできない仕事以外は、他人に思いっきり任せよう。

「全部自分でやらなきゃいけない症候群」にかかっている人が多すぎる。

肩書きを掛け算することであなたはレアな存在になり、結果的に価値が上がる。

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まとめ

「神さまっているの?」と聞けば「いない」と返事する人々は、年始にはこぞって初詣に出掛けます。

神社に賽銭、絵馬、お守りを買って売上げに貢献しています。

その大多数に紛れていたことに速く気づいて、自分の行動が他人と違っていても全く問題が無いことを【多動力 堀江貴文】を読んで知りました。

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